TAKASHIMAYA BLOG大阪タカシマヤ

Metropolis 2020

2020.09.11

こんにちは♪
気鋭の現代アーティストたちによる近未来都市をテーマ
にした企画展「Metropolis2020」を開催しております。
ちょうど現在の私たちが位置する時代の都市を舞台にし
て描かれたSF作品『ブレードランナー』や『アキラ』等
映像の巨匠たちが数十年前に夢想した未来予兆の世界に
時代は追いつき、皮肉なことにそれらフィクションを
超えるようなリアルがこの瞬間に現実の世界で起こって
います。
IT化やグロバリゼーションによる社会の変革はかねて
より大きく進行し、近年はポスト・トゥルース、多様性
と分断、AIの実用化とシンギュラリティー、持続可能な
社会への志向の強まりなどが加速され、さらに世界的な
感染症拡大が発生したことによって潜在化していた様々
な社会の歪みが露呈、また同時に連帯も生れるなど、
ねじれた世界の構図の中で、ポストパンデミックを
見据えたニューノーマルを私たちは模索しなければ
ならなくなりました。
しかし、芸術家はどのような状況下であっても絶えず
自身の表現を追及し続けていくことに違いありません。
この歴史的受難を共有する同時代のアーティストたち
がイメージする"2020年"の都市の様相を、ぜひご高覧
くださいませ。


<出品作品>
【石黒 賢一郎】Ishiguro  Kenichiro

「ユウキ」35.3×41.2×31.9㎝
※3Dプリンターで削り出したパーツを組み立てた新シリーズの作品で、
自身で創作したストーリーの主人公。モデルは作家の愛娘とのこと。
<略歴>
1967年 静岡県生まれ
1994年 多摩美術大学大学院修了
2002年 コンプルテンセ大学マドリード修学
2007年 第7回前田寛治大賞佳作賞1席受賞
2014年 VOLTA10(バーゼル・スイス)

【植松 琢麿】Uematsu  Takuma

「Lunar Museum」35×35×32㎝
※国際的に活躍する彫刻家の巨匠、植松奎二氏のご子息。
生物学、科学、哲学、社会学を背景にSF的な作品で問題を提起。
作品の小窓から中を覗くと・・・。
<略歴>
1977年 石川県生まれ
2000年 関西大学卒業
2006年 「Life is crystl」Kunstler-verein Malkasten(ドイツ)
2008ー09年 「Ancient Futures」ソウル市立美術館(韓国)
2017年 神戸開港150年記念「港都KOBE芸術祭」神戸ハーバーランド(兵庫)

【薄久保 香】Usukubo  Kaoru

「COSMOS」75×75㎝
※現実と非現実、可視と不可視、意識と無意識の狭間に生まれる
シュルレアリスム的さを絵で表現。2007年のアートフェア東京、
バーゼルでのアートフェアVOLTA show03をきっかけに世界中
から注目を集め始め、国際的に活躍されています。
<略歴>
1981年 栃木県生まれ
2009年 「UPlogist」Wohnmaschine(ベルリン)
2010年 東京藝術大学大学院美術研究科博士課程美術専攻修了 博士号(油画)取得
2015年 「Wabi Sabi Shima」Thalie Art Foundation(ブリュッセル)
現在:東京藝術大学美術学部油画科 准教授


【梅沢 和木】Umezawa  Kazuki

「chaos eater」72.8×51.5㎝
※ネット上にあるキャラクターの画像をキャプチャしPC上で加工、出力
したプリントにペイントなどを施す。
インターネットのダークサイドな一面を、眩暈がするような膨大な集積感と
パースペクティブで表現し圧倒!
著作権に抵触することが無いように細心の注意を払い作品を制作。新しい
世代のアーティストとして注目されている作家です。
<略歴>
1985年 埼玉県生まれ
2008年 武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業
2014年 「Empty god CORE」B2OA gallery(ニューヨーク)
2018年 「neo X death」AISHONANZUKA(香港)
2019年 「Tokyo Pop Underground」Jeffrey Deitch(ニューヨーク)

【風間 サチコ】Kazama  Sachiko

「黒い花電車-僕の代」10点組(サイズ可変)
※経済的格差だけでなく、いわゆる「リア充」と、それに対する「ネットオタク」や
引きこもり、ニートとの精神的・社会カースト的格差によるルサンチマン(恨みつらみ)
が表現された作品。
<略歴>
1972年 東京都生まれ
1996年 武蔵野美術学園版画研究科修了
2006年 第9回岡本太郎記念現代芸術大賞(TARO賞)優秀賞
2018年 「The Long Story」クイーンズランド州立美術館(オーストラリア)
2019年 「第30回(2019年度)タカシマヤ美術賞」タカシマヤ文化基金

【菅野 猛】Kanno Takeshi

「空へ K-K5304」60×25×20㎝
※彫刻家・篠田守男氏の弟子。金属を使ったレトロフューチャーな
機械的作品を制作。図録に掲載され、会場で展示されている「南天」
は天井からモーターの巻き上げで作品の両端が交互に上下し、
そのたびに「カラン」と金属音が聞こえます。
<略歴>
1963年 福島県生まれ
1989年 芝浦工業大学大学院建設工学修了
1996年~篠田守男(彫刻家)に師事
2016年 「鬼灯」ストライプハウスギャラリー(東京)
2018年 「メタル フェッティシュ」髙島屋日本橋店(東京)

【北川 宏人】Kitagawa  Hiroto

「TU2001-Red Pants」80×23×16㎝
※アニメのキャラクターのようなSF的でスタイリッシュなフィギュア。
作品はテラコッタで制作されています。
<略歴>
1967年 滋賀県生まれ
1989年 金沢美術工芸大学彫刻科卒業
1998年 カラーラ、アカデミア美術学院彫刻科卒業
2007年 「工芸の力-21世紀の展望」東京国立近代美術館工芸館
2018年 「WOMAN」(髙島屋:日本橋・横浜)

【北野 謙】Kitano  Ken

「光を集める」東京都中野区(2017年夏至-2017年冬至) 37.3×56㎝
※「our  face」「one  day」などのシリーズがあるコンセプチュアルな写真家。
近年は東京国立近代美術館に作品が収蔵されるなど注目度が高い。「光を集める」
は数か月に渡りカメラを据えっぱなしで撮影。太陽の光跡が美しく胸に迫ります。
<略歴>
1968年 東京都生まれ
1991年 日本大学生産工学部数理工学科卒業
2006年 「写真の現在3 -臨界をめぐる6つの試論展」東京国立近代美術館
2014年 「17th DOMANI・明日展」国立新美術館(東京)
2015年 「Now,Here,and Beyond」Blindspot Gallery(香港)

【近藤 智美】Kondo  Satomi

「延命治療室-あきらめて-」「延命治療室-あきられない-」31.8×41.2・2点組
※元コギャルであった作家が、ギャルを老いて衰退していく姿を漫画「アキラ」に
登場するキヨコに模して2019年に描いた作品に、コロナ時代に再生の願いを込めて、
木版画の版木として、一対となる新作を制作されました。
<略歴>
1985年 広島県生まれ
2010年 「ガーリー2010」川崎市民ミュージアム(神奈川)
2012年 「入れ子犯罪」Art Lab TOKYO(東京)
2013年 「LOVE展」森美術館(東京)
2017年 「THEドラえもん展TOKYO2017」森アーツセンターギャラリー(東京)

【坂本 友由】Sakamoto  Tomoyoshi

「チャーハン警察」72.7×60.6㎝
※コロナ禍で自粛警察なる輩が暗躍。今も昔も民衆の品位や意識レベルは
全く向上していない。SNSが普及し、同調圧力や一億総評論家の世界を、
好みや拘りが大きく分かれるチャーハンという料理をモチーフに皮肉る。
女の子が炒める具材はSNS上に上がる様々なコトバたち。時に人を殺める
コトバを彼女はペロリと平らげ、また新たな食材を求め続けるだろう。
語りかける作品の本質を深堀していただけたら幸いです。
<略歴>
1985年 栃木県生まれ
2008年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業
2009年 東京コンテンポラリーアートフェア東京美術倶楽部(東京)
2012年 アートフェア東京 東京国際フォーラム(東京)
2017年「THEドラえもんTOKYO2017」森アーツセンターギャラリー(東京)

【田島 大介】Tajima Daisuke

「Make a move Ⅲ」21×29.7㎝
※六本木アートナイトの公開制作や、岡本太郎現代芸術賞展で注目されて
いる作家。香港などの東洋的で猥雑な高層ビル群やオリジナルヴィークル
(労働車輛)など、直線的な線を主体とした緻密な描写で作品を制作。
幼少期よりアニメやゲーム、コミックなどの影響を強く受けられた様です。
<略歴>
1993年 奈良県生まれ
2015年 愛知県立芸術大学美術学部美術科彫刻専攻卒業
2017年 「VOCA2017」上野の森美術館(東京)
2018年 「Contemporary Cityscapes vol.2」roppongi hills A/D GALLERY(東京)
2019年 「第22回 岡本太郎現代芸術賞」特別賞受賞(川崎市岡本太郎美術館)

【野又 穫】Nomata  Minoru

「on  and  on」130.5×60.2㎝
※今回の作品は、東京タワーが架空のタワーに包み込まれて描かれています。
世界観を刺激する造形や壮大なランドスケープで描く。空想建築の世界を
写実的な絵画で表現されています。
<略歴>
1955年 東京都生まれ
1979年 東京藝術大学美術学部デザイン科卒業
1995年 平成6年度芸術選奨 文部大臣新人賞
2006年 平成18年度タカシマヤ美術賞
2008年 「SKYGLOW光景/遠景」(髙島屋:日本橋・新宿)

【橋爪 彩】Hashizume  Sai

「le  coiffeur」95.6×77.5㎝
※モチーフの女性像は作家本人がモデル。現代人の心理やジェンダーなどの
問題を絡め、女性の憧れと虚栄をイメージに、謎解き風の絵に昇華。
高級そうに見える服は実はファストファッション、髪のリボンも壱万円札で
はなく千円札であるのが肝。
<略歴>
2006年 東京藝術大学修士課程絵画専攻(油画)修了
2006-'07 ベルリン美術大学に研究生として在籍
2014年 「Beautiful Stranger」POLA MUSEUM ANNEX(東京)
2015年 「She who dies with the most shoes wins」A.STYLE/jiang art gallery(香港)
2016年 「 Premio Combat Prize 2016」Museo G.Fattori(イタリア)

【林 茂樹】Hayashi  Shigeki

「mini  Q.P (Ed.138)」16.0×14.5×12.5㎝
※磁土は鋳込みでパーツを作り、それをボルト等で組立てる作品。
顔は作家の幼少の頃の息子さんがモデル。顔は能面のように角度によって
表情が変わって見えるようになっています。自身で作品の背景となるSF
ストーリーを創作し、そのキャラクターを作品化されました。
<略歴>
1972年   岐阜県生まれ
1995年 静岡県立大学国際関係学部国際関係学科卒業
2011年 57回ファエンツァ国際陶芸展 大賞
2016年 「Unfolded Cearamics」(髙島屋:大阪・日本橋・新宿)
2018年 「風詠抄-譚」髙島屋日本橋店(東京)

【牧田 愛】Makita  Ai

「Metabolism  01971」72.7×72.7㎝
※下地に積層プリントを使用した新しい試みの作品。歪曲した鏡面金属の増殖体に
現実の風景が多面的にグロテスクに映し出される。我々の立っているこの世界は、
現実なのか虚構なのか・・・
<略歴>
1985年 千葉県生まれ
2013年 東京藝術大学大学院芸術学専攻美術教育研究科修了
2015年 千葉市芸術文化新人賞、第18回岡本太郎現代芸術賞入賞
2017年 「Gradation」Gallery Vask(マニラ)
2019年 「Self-Portrait as Mirror/Mirror as Self-Portrait」Artinfomal(マニラ)

【松村 英俊】Muramatsu  Hidetoshi

「roller  skate」25×12×31㎝
※ミシン、スケートボード、井戸のポンプなど、古道具や既製品の一部を大理石に
置き換え、違和効果により観る者の時間と空間の感覚を惑わし刺激する。長年使い
古された道具に魂が宿るという現代の付喪神(つくもがみ)。
<略歴>
1988年 静岡県生まれ
2014年 京都造形芸術大学美術工学科立体造形コース卒業
2016年 東北芸術工科大学大学院博士課程芸術文化専攻彫刻領域修了
2017年 「3rd INTERNATIONAL SCULPTURE SYMPOSIUM」(インド)
2019年 「STONE TOOLS」髙島屋日本橋店(東京)

【明和電機】Maywa Denki

「TOKUJOU  SUSHI  BEAT  !」各9.2×4.2×4.8㎝
希少なビンテージのアクリルや、季節をモノの企画がネタになったバージョン
※下町の中小企業という設定で、ナンセンスな工業製品を量産し、その製品の
デモンストレーションと称しパフォーマンスを行うアートユニット「明和電機」
SUSHI  BEATは、鮨を握るようなしぐさをして、鮨ネタを上から押すとネタの
種類によってベースやシンセザイザーなどのリズムが鳴ります。
実際に音を鳴らしてみたいお客様は画廊スタッフまで・・・
<略歴>
 1967年 兵庫県生まれ
1992年 筑波大学大学院芸術研究科修士課程修了
2000年 文化庁第3回メディア芸術祭 デシタルアート・インタラクティブ部門優秀賞受賞
2016年 「明和電機 超常識機械展」Ming Contemporary Art Museum(中国)
2018年 「メタル フェティッシュ」髙島屋日本橋店(東京)

【元田 久治】Motoda  Hisaharu

「Foresight: Edobashi  JCT」56.5×75.5㎝
※見慣れた実存する現実の街を廃墟として提示する版画家。しかしよく見ると
地面から植物が生え、瓦礫には蔦がからみ、新たな再生を予感させます。
<略歴>
1973年 熊本県生まれ
1999年 九州産業大学芸術学部美術学科絵画専攻卒業
2001年 東京藝術大学大学院美術研究科修士課程絵画(版画)専攻修了
2009年 日本版画協会展準会員優秀賞(FF賞)(東京都美術館)
2016年 「Hiroshige's City:From to Toyo」ホノルル美術館(ハワイ)

【山口 英紀】Yamaguchi  Hidenori

「 閑 」27.3×27.3㎝
※モチーフとなる写真を脇に置きながら墨で写実的に精密に和紙に写す水墨画家。
墨の濃淡と暈しを駆使し、対象のフォーカスを自身で微調整することで写真の様な
リアルな画面を表現。作品に押されている印譜は全て自作の篆刻。作家の工房名や
古い中国の画論から採った言葉が記されています。
<略歴>
1976年 千葉県生まれ
2001年 筑波大学大学院修士課程芸術研究科修了
2015年 「追懐」髙島屋日本橋店(東京)
2016年 「融会古今」ちばぎんひまわりギャラリー(東京)
2017年 「THEドラえもん展 TOKYO 2017」森アーツセンターギャラリー(東京)

【山本 大貴】Yamamoto  Hiroki

「NEUROMANTIC CIRL Type-Ⅱ(feat.IKEUCHI Hiroto)」
※本作品は造形アーティスト池内啓人氏とのコラボシリーズの一環。モデルが顔に
装着しているヘッドセットは池内氏の作品で実在します。モデルが着ている水着も
リアライズという実在のブランドのもの。画面下部に現れるデジタルノイズ表現も
直近の作品から使われるようになりました。
<略歴>
1982年 千葉県生まれ
2009年 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了
2010年 第86回白日会展 富田賞
2011年 第46回昭和会展 優秀賞
2016年 「Ceramic roses」髙島屋日本橋店(東京)

【山本 雄大】Yamamoto  Takehiro

「タワー」58×17×17㎝
※彫刻家・大森暁先生の弟子で工房スタッフ。日本寺社建築の鬼飾りや
垂木飾り、あるいは拳銃などの形からイメージし、古典的な様式を継承
しながらSFアニメに登場するような奇怪な生き物やフィギュアを寄木や
組み木によって作品を制作。
本作品は逆さまになった東京タワーの底から鬼が顔を出しています。
<略歴>
1986年 静岡県生まれ
2008年 東北芸術工科大学 卒展プライズ受賞
2015年 東北芸術工芸大学大学院彫刻領域修了
2016年~ D.B.Factoryにて彫刻家・大森暁生氏のアシスタントを努める
2018年 「Small Works 2018」ガレリア・グラフィカbis(東京)
2017年 東京藝術大学彫刻科研究生終了

【山脇 隆】Yamawaki  Takashi

「万屋 大黒天」52×40×30㎝
※老舗模型雑誌HOBBY  JAPANなどで活躍。プラモデルなどの既成のパーツや
自作の小屋などを寄せ集め組み合わせて、醜美な建造物を制作。巧みなウェザー
リングと、迷路のようにごちゃごちゃした秘密基地のようなテイストが少年心を
呼び起こします。
今年は子年で疫病が蔓延した年。疫病を象徴するネズミに背おられて、私たちの
街はどこに進もうとしているのでしょうか?よく見ると作品の裏面などには招福
のお札が貼ってあります。
<略歴>
1967年 埼玉県生まれ
2012年 「猫とドラゴン展」東京都美術館
2014年 「幻獣神話展」東京交通会館(東京 以降毎年)
2015年 「山脇隆個展」銀座スパンアートギャラリー(東京 以降毎年)
2018年 「江戸を描く展」元麻布ギャラリー(東京)


<会場>

『お買上のご検討やお問い合わせなど、どうぞお気軽に美術画廊までご連絡ください。』

<山口英紀先生・山本大貴先生作品抽選販売について>
■応募期間:2020年9月9日(水)→15日(火)午後8時まで
■応募場所:髙島屋 大阪店 6階美術画廊
■抽選対象作品
●山口英紀 『仰望天空』41.0×41.0cm
●山本大貴 『NEUROMANTIC GIRL Type-Ⅱ(feat.IKEUCHI Hiroto)』72.7×53.0cm
【注意事項】
・ひとつの作品につき、お一人様1回のご応募とします。
・ご当選はお一人様1作品のみとさせて頂きます。
・抽選の結果は、ご当選者様にのみ9月17日(木)午後3時以降にお電話にてご連絡を差しあげます。
お電話、メールなどによるお問い合わせにはお応えできませんのでご了承ください。
なお、9月20日(日)午後8時までにご連絡がつかない場合は、ご当選を無効とさせていただきます。
・ご当選された作品のキャンセルはお受けしかねますのでご了承ください。
・ご購入希望の作家と作品を販売員までお知らせください。
髙島屋大阪店 6階美術画廊
お問い合わせ:℡06-6631-6382(画廊直通)


Metropolis 2020
2020年9月9日(水)→22日(火・祝)
※最終日は午後4時閉場
☆=====☆☆=====☆☆=====☆
大阪店6階西ゾーン 美術画廊
直通電話 06−6631−6382
☆=====☆☆=====☆☆=====☆

~安全にお買物いただくために、お客様にもご協力をお願いします~ 

◎店内混雑緩和のために、少人数でのご来店をお願いします。
◎店内の混雑状況により、フロア、売場への立ち入りを制限させていただく場合がございます。
◎入店時にはマスク着用、手指の消毒へのご協力をお願いします。
◎入金などでお待ちいただく場合は、お客様同士の間隔をあけていただくようお願いします。
◎体調がすぐれない場合や発熱のある場合などは、ご来店をおひかえください。
【ご来店の際には、「混雑緩和」と「安全対策」にご理解とご協力をお願いいたします。】

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