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災害に負けないために! 防災トークイベント 『防災グッズと耐震住宅』 開催のお知らせ

2018.10.17
こんにちは【 7階 インテリアステーションHOW’S 】です。

大規模な自然災害が相次いでいる今年。
あらためて「災害を想定した住まいづくり」の重要性が見直されています。

 また、日頃から 防災用品などの備え をしておくことで
いざという時の生活を守ることができます。

そこで、インテリアステーションHOW’Sでは
『防災グッズと 耐震住宅 』についてのトークイベントを開催いたします!




『 災害に強い! 最新の耐震住宅 』については
住友林業・パナソニックホームズ・三井ホーム
の3社が、下記の日時でお話いたします。
※『 いざという時に備えておきたい防災用品 』は各回とも同じ内容になります。
 

 

また、ただ今インテリアステーションHOW’Sでは
お住まいの土地の揺れやすさや地盤の状況をチェックする
「土地情報レポート」の無料作成を受付中。
 
その土地で想定されるリスクを知り
それに備えた住まいづくりを考えてみませんか?
 
※ 10月31日まで、セミナー以外の日も受付しております。
※ 結果のレポートは後日お届けいたします。





また、こちらでご紹介している3社のハウスメーカーは
各社とも独自で最新の耐震技術を開発し
大規模な振動大実験を繰り返し行って、その強さを検証しています。


 

高層ビルに使われるラーメン構造を
木造住宅において日本で初めて梁勝ちラーメン構造で実現したのが
住友林業の【 BF (ビッグフレーム) 構法 】
一般的な柱5本分以上の太さの強靭なビッグコラムと
接合部分をメタルタッチ接合で強固に固定することで、地震や強風から住まいを守ります。

 






頑丈で耐久性に優れた鉄骨と、独自の構造技術【パワテック】
を採用し
大地震にも繰り返し発生する地震にも強い、強固な構造体を実現。
倒壊を防ぐ のはもちろん、建物のゆがみまでも抑え
家族の安全、大切な資産、そして地震の後の暮らしをしっかりと守ります。







三井ホームは創立以来40年以上
大地震の揺れから大切な家族の安全を守り続けてきました。
大地震が発生するたびに、被災地域にある三井ホームの家を全棟調査。
その結果、躯体損傷がほとんど無く、家具等の転倒も少ない ことから
その耐震性の高さが、あらためて証明されています。






建物の耐震・耐火性能 や、地盤調査に基づいた地盤補強サポート体制 など
大災害が起こった時にこそ、その ハウスメーカーの「価値」が見えてきます。
ぜひこの機会に、様々な「災害への備え」について考えてみませんか?


<お問い合わせ>
高島屋 大阪店
7階中央ゾーン   インテリアステーションHOW'S
TEL: 06−6631−1101(代表)
           06−6631−1848(直通)

 


 

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